コンセプト

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子どもはみんな、ダイヤの原石。その輝きを“引き出す”のが 「アビリティ」。

子どもたちは本来、優れた潜在能力を持っています。
しかしながらその才能は、引き出さなければ眠ったまま。
いわばダイヤの原石のごとく、磨かなければ埋もれてしまうのです。
そこで総合学習室「アビリティ」では、まさにダイヤの原石を磨くように、
1人ひとりの潜在能力を“引き出す”教育を徹底。
そのカギとなる、生徒自身の“やる気”と
“目標意識”を刺激することによって、目を見張る成果を導いています。
その気鋭の学習室「アビリティ」の中学部・高校部が
JR福島駅前に、移転拡大。
より充実した環境で、さらに“やる気”と
“目標意識”を刺激しながら、新時代の英才教育を実践します。

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能力や可能性に気づき、発揮できる環境です。
総合学習室アビリティ 塾長 佐藤 朋幸
「総合学習室アビリティ」という名には、「子どもたちが、勉強を通して自分のability(アビリティ:能力、可能性)の豊かさに気付き、その発揮の方法を総合的に学ぶ空間としての学習塾を作り上げたい。」という想いが込められています。その理念に向かって、15年あまり、この福島の地でお子様たちと、そしてお父様・お母様たちとこれまで頂戴したご縁は、私にとってもアビリティにとってもかけがえのない貴重な出会いです。そして、中学部・高校部は、慣れ親しんだ渡利の教室から福島駅前に移転し、「未来の輝きをここから」というテーマにて、リニューアルオープンして3年目を迎えています。福島の子たちというダイヤの原石を磨き、全国へ世界へ羽ばたく力を身につけ、輝きを引き出す教育機関として最大限支援できるよう、常にアビリティも前進し続けて参ります。

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