中学部「FOREST」

「やればできる」自己肯定感と自己成長力を備えた「未来の輝きを持った中学生」を、福島から育みます。

アビリティ中学部 コンセプト

アビリティの中学部は中高一貫

アビリティの中学部は、中高一貫の考え方で、高校進学・大学進学を見据えたカリキュラムにて学習を組み立てています。
そうすることで、実は、定期テスト、高校受験へは結果的には圧倒的に有利なカリキュラムを実現することができます。
さらに、その先の大学受験へも、ほとんどの地方の子たちが陥る「カリキュラムの違いによる完成度の差」を埋める役割をアビリティが積極的に担う狙いとなっています。

アビリティの中学部は、自己マネジメント力のある中学生を育てます。

自身の適切な目標を設定できる。その達成のための計画を立案できる。その達成のためのタスクを管理できる。そこから振り返り、次に繋げることができる。
そのようにテスト対策や受験対策を通して「PDCAサイクル」を回すことができる「自己成長力のある中学生」を育てたい。
それがアビリティ中学部の掲げる理想です。

アビリティ中学部 学びのスタイル

アビリティの中学部は、国語・数学・英語の3科目が必修科目です。

アビリティの国語

「国語こそ、その子の土台となる教養を養える科目です。」
アビリティでは、大学受験へ繋がる読解力・記述力を鍛え、そして将来へ繋がる知識と教養をも身に付けることができる科目として、国語学習を展開しています。

アビリティの数学

「数学を使って、徹底的に頭に負荷をかける!」
数学を学ぶ目的は、「テストで良い点を取る」「受験に合格する」だけではありません。だからこそ、アビリティでは、「定期テスト、県立高校入試ではここまで出題されないだろう」という深いところまで踏み込んだ問題も扱っています。
その目的と信念は、「機会と環境があれば、子どもは伸びる!」ということの具現化にあります。

アビリティの英語

「点も取れて入試にも強く、且つ使える英語へ」
2020年以降の高大接続改革、それに伴いこれからの子どもたちの英語の学びは、変わります。

アビリティの理科・社会 選択講座

理科・社会の学習を通して、自立して学ぶ姿勢と学習の仕方を鍛えます。

その他、次のようなことも「アビリティならでは!」です。

① 少人数定員制クラス授業

一人一人へのきめ細やかさと、仲間と学ぶ切磋琢磨を両立する定員制の少人数クラスで運営しています。

② 学ぶ姿勢を引き出す多様なイベント・機会

12時間爆習会・夏合宿・自習室・ハンカチ持参必須、涙なしでは語れない中学最終授業…etc

③ メンタルマネジメント論のテスト対策・受験対策への活用

塾長・佐藤が大学時代に師匠から学んだ「スポーツ・メンタルトレーニング」をテスト対策、受験対策に応用・活用した指導を展開しています。
ですから、塾内は、目標意識に溢れた雰囲気で学ぶ子どもたちのエネルギーで満ちています。

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