12月に実施された福大附属中受験。
今年はマリン教室から7名のお子さんが合格されました!
そんなお子さんたちの喜びの声、親御さんの声を一部ご紹介させていただきます!
福島大学附属中学校合格の女の子Mさんより
<アビリティでの受験勉強>
私は理社を受講しているので、さらに中受の宿題が重なり、最初は大変でした。でも、中受の友達が大好きなので、すぐになれて勉強が楽しくなりました。夏休みは朝早くアビにきて、夜まで残って自習する…遊ぶ時間はあまりありませんでしたが、友達がいるアビで自習する方がいいです。
<入試当日>
今までやってきたことがあったので、不安はそんなにありませんでした。緊張した空気が張り詰めた教室。無事、ベストを尽くしました。なぜか落ちる気がしませんでした。
<合格!!>
合格した時、嬉しかったことと、ほっとしたので涙腺崩壊しました。
合格されたMさん保護者様より
中学受験という挑戦を通して、我が子は学力以上に大切なものを身につけたように思います。自宅から遠いアビリティに通う毎日は決して楽ではなかったと思いますが、一度も弱音を吐かず、自分で考え、思うようにいかない日も自分と向き合い、前を向こうとする姿に何度も胸を打たれました。
アビリティでは先生方の熱心なご指導と、共に励まし合える友達に恵まれ、「アビリティが大好き!!」と思える環境が、苦しい受験期を前向きな時間にしてくれました。積み重ねてきた努力は本番で揺るぎない自信となり、落ち着いてベストを尽くすことができました。この経験を支えてくださった先生方と仲間に心から感謝します。◯◯(生徒氏名)、合格本当におめでとう!!合格は新たな一歩!その歩みを誇りに思います。
アビリティ・マリン教室から、未来へ羽ばたく子どもたちへ
この中学受験は、子どもたち一人ひとりが「自分の力で前に進んだ」証です。
迷い、悩み、それでも立ち止まらずに机に向かい続けた日々のそばには、いつも温かく見守るご家庭と、共に走り続けた仲間がいました。
福島市の学習塾として、ここまで本気で挑戦する子どもたちの成長に立ち会えたことを、私たちは何よりの誇りに思います。
この経験が、これから先どんな壁に出会ったとしても、「あの時、頑張れた自分」を思い出し、再び前を向く力になりますように。
また、ご紹介させていただきたいと思います。






