こんにちは、フォレスト教室です。
連日湿気と暑さに悩む日が続きますね。
そんな天気も意に介さない程、子ども達が自分と向き合う凛とした時間が流れた、中3生の夏期学習会の初日をご紹介。

初日は、塾長佐藤からの
セルフイメージとは?正しい目標設定の仕方とは?
といった講義からスタートします。
7月4日に実施した新教研テストの結果を踏まえ
志望校の合格に必要なレベルとそのギャップを埋める。
その戦略を、子ども達が自身で立てて走りぬくことこそが受験であり、
目標設定の必要性もここにあります。

冬までに埋めるべきギャップの中間チェックとして、まずはこの夏に
「この3週間を通して、どんな自分になっているか?」
「そのためにはどんなことをして、どんな力を付けるのか?」
それを一人一人に、明確にイメージし、言語化してもらいました。
アビリティの中3生の受験への道はここが出発点。
セルフイメージとアファメーションの講義を初日にする、最大の理由です。
子ども達は、とにかく頭を動かしてくれています。
普段は賑やかなボーイズも、写真を撮られていることに気が付かないほど集中している様子。




ひとりひとりの能力開発を。それが中学部を超えて我々が提供したい価値です。
現状はまだまだ、アビリティとして生徒の可能性を120%引き出しているとは言えません。
子ども達が持つ可能性、良き個性をこの夏に最大値として放出してもらいます!




福島中どこを探しても、君たち以上にこの夏に学習する中3生は、まずいないはず。
一緒に最高の夏にしよう!






