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「アビリティ・マラソン部」の伊達ものの里マラソン3年目。自分なりに、やり切りました。

お知らせ,日記


塾長の佐藤です。

今日は、平井先生に、「一緒にどうですか?」と誘ってもらって参加したときから、
すっかりはまってしまっている「伊達ももの里マラソン」へ、3連連続して出場して参りました。

まちをあげての大会運営とそのホスピタリティが大会の雰囲気を作り、
苦しくても、とても爽快感が味わうことの出来る、すっかりお気に入りの大会です。

今年は、社会人1年目で福島に就職で帰ってきた卒塾生の佐藤寛毅君と会場で合流。
彼は、ブログにも度々紹介させてもらっていますが、
高校からはじめた陸上・長距離にて、努力を積み上げる持ち味で成果を発揮し、
高崎経済大学時代には、「ふくしま駅伝」福島市代表のアンカーを務めたほどのランナー。

平井先生とも再会を果たし、大崎先生とは「はじめまして」ということで、
すっかりチーム・アビリティ結成。

 9:10スタート。

 僕は、3ヶ月ほど長引いている右足首の故障が響いて練習不足で、今年は事前の走り込みが不足している自覚もあり、体も重いし…とても自己ベストは厳しいかなという状態での参加でした。

 そこで、走り込みは出来ない分、せめて体重は絞ろうということで、
 1週間、炭水化物断ち、カロリー断ちで、2km体重を絞りました。

 で、走り始めてみると、アドレナリンがでているのか脚の痛みも全くなく、
 しかも、体が軽い。

 5km折り返しで自己ベスト更新もなんとか狙えるギリギリのタイム。

 しかし、そう甘くはなく、後半は体力・心肺機能両方の不足からペースも落ちてきて相当苦しみ、結局、49分でフィニッシュ。今年の大目標であった、「45分を切る!」は持ち越しです。

 大崎先生は、昨年から9分ほど縮める大健闘。素晴らしい。

 寛毅は、さすがの34分。もちろん、本人記録的には全く不本意ながら「気持ちよく走れた」とのことでした。
 
 みんなで、記念撮影。
 

 そのあと、みんなで極楽湯でたっぷり湯にひたり、疲れをリフレッシュ、その後いっしょにランチにて、「お疲れ!」とノンアルコールで乾杯!次回の健闘を誓いました

 

 平井先生が、最後につくづく言っていた、

 「塾生が成長して社会人となって、こんなつきあいができるなんて最高ですね。」

 という言葉が、今年も自分なりにやり切った爽快感と心地よい疲れに、
 しみました。

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