こんにちは。フォレスト教室です。
新年度になり、第一回目の定期テストの結果が各学校で返却されました。
本日はアビ生の日常の延長である、定期テストの様子をご紹介。
学年順位が中間層から上位1割へ!
入塾して約1年の生徒さんです。
5教科合計点が107点UP!
総合順位が中間層から上位1割へUP!

今回の爆延びのポイントを本人に尋ねたところ、
「ワークは大体4週、多いところは5,6週くらいしましたね」
と、サラッと答えてくれました。
(佐々木先生)「こんなに爆延びして、凄いと思わない?」
(生徒)「え、そうですか?」
(佐々木先生)「そうだよね、これくらい普通だよね!」
というやり取りも。
私達が「やったね!」と喜びをシェアしに声を掛けるも、生徒の方がクールでした(笑)
アビリティ生らしい、テストの向き合い方を実践してくれています!
これがアビ生の’’リアル’’。


こちらは答案用紙です。
数学98点、学年順位5位!
英語96点、学年順位2位!
英語の答案用紙には、既に解き直しが完了した様子もあります。
「解いて終わりではない」が、『アビ生の当たり前』ですね。
アビリティの通常授業では、「数学」「英語」に特化し、学校の授業の先行学習を進めています。
タイムパフォーマンス・コストパフォーマンスが下がる傾向の2教科は
先行型の学習サイクルにより、「学校の授業を復習にする」という位置づけです。
つまり、アビリティ生は定期テストの内容は
アビの授業+家庭学習+学校+テスト前
で相当な回数を経ているので、定期テストでは95点以上をガシガシ獲得してくれます!
今後も随時更新していきます!






