読解力を鍛えた小学生クラス授業の夏
読解力を鍛える夏、マナビのマキバのサマーセッション
ようやく東北も梅雨が明けましたね☀️ 雨の多かった夏休み前半を経て、マナビのマキバでは元気いっぱいの小学生たちと、 7日間の読解力を鍛えるサマーセッション(夏期講習)を開催しました。 今年のテーマは、「読んで、考えて、深めるマキバの夏📖」。 算数・国語に加えて、講習特別プログラムとして読解スキルの授業も行いました。 3時間の授業全てで、文章や資料をじっくり読み取り、 そこから自分の頭で深く考える力を育てることを目指します✏️。 ここで言う読解力とは、国語の文章読解だけを指すものではありません。 算数の文章題や理科・社会の資料を正しく読み取り、そこから考えを組み立てていく、 教科を横断する力です💡。 小学生のうちにこの土台を育てておくことが、 後々の「考える力」にしっかりつながっていきます。 授業は2日に1回のペース。 学んだ内容をすぐに演習で確かめ、 また授業で深める——この短いスパンでの繰り返しを通して、 学力とともに学習習慣を身につけていきました。 地道な積み重ねがあるからこそ、 一つひとつの学びが確かな力になっていくのだと思います。 7日間を通して、お子様それぞれが大きく成長する姿を見ることができました。 「あ、わかった💡!」 「自分で考えて解けたよ😀」 という声が教室のあちこちから飛び交い、その表情はとても誇らしげ。 私たちスタッフにとっても、何より嬉しい瞬間でした。
思考力全開の最終日クエスト、中学受験への一歩へ
サマーセッションの最終日には、仲間と協力して思考力パズル🧩に挑む 特別イベントを開催しました。 夏の知の冒険🗡️の最終段階として、4つの問題に仲間と取り組み、 クリアすれば特別アイテム💎がもらえる——みんなが心待ちにしていた時間です。さすがマキバ生。 男女や出身小学校の違いに関係なく、しっかり仲間と力を合わせ💪、 お互いに知恵を出し合いながらクエストに挑んでくれました。 みんなからの強い希望で延長になり、80分ほどの長丁場になりましたが、 最初から最後まで集中は途切れず、「考えるって楽しい💡」という声とともに、 教室いっぱいに笑顔があふれていました。
学習の基本は、「考えることの楽しさ」にあると私たちは考えています。 脳が「楽しい!」と感じるほど、学びは自然と深まっていくもの。 この夏の経験が、お子様の記憶のどこかに残ってくれたら、 これほど嬉しいことはありません。
とはいえ、「自分で考え、自分で進む力」は一朝一夕には身につかないのも事実です。 特に仙台での中学受験を見据えるご家庭にとって、 最初から点数だけの学習ではなく、 「考えるとはどういうことか」というプロセスを踏んだ学力育成こそが、 受験後も伸び続ける力につながっていくはずです。
読解力を鍛える夏期講習を通して、 今年も多くのお子様の成長を見届けることができました。 「うちの子にも、この学びが合うか知りたい」という方は、 ぜひ一度、無料面談にお越しください。 お子様の普段の様子や得意・不得意を伺いながら、 どのような学習方法が合うのか、じっくりお話しさせていただきます。 さて、次のクエスト🗡️🛡️は冬のウインターセッションです。 今回のサマーセッションで見せてくれた成長を、 冬にはどんな形でさらに伸ばしていけるか ——私たちスタッフも、今から楽しみにしています。

さすがマキバ生。
男女や出身小学校の違いに関係なく、しっかり仲間と力を合わせ💪、
お互いに知恵を出し合いながらクエストに挑んでくれました。
みんなからの強い希望で延長になり、80分ほどの長丁場になりましたが、
最初から最後まで集中は途切れず、「考えるって楽しい💡」という声とともに、
教室いっぱいに笑顔があふれていました。
学習の基本は、「考えることの楽しさ」にあると私たちは考えています。
脳が「楽しい!」と感じるほど、学びは自然と深まっていくもの。
この夏の経験が、お子様の記憶のどこかに残ってくれたら、
これほど嬉しいことはありません。
とはいえ、「自分で考え、自分で進む力」は一朝一夕には身につかないのも事実です。
特に仙台での中学受験を見据えるご家庭にとって、
最初から点数だけの学習ではなく、
「考えるとはどういうことか」というプロセスを踏んだ学力育成こそが、
受験後も伸び続ける力につながっていくはずです。
読解力を鍛える夏期講習を通して、
今年も多くのお子様の成長を見届けることができました。
「うちの子にも、この学びが合うか知りたい」という方は、
ぜひ一度、無料面談にお越しください。
お子様の普段の様子や得意・不得意を伺いながら、
どのような学習方法が合うのか、じっくりお話しさせていただきます。
さて、次のクエスト🗡️🛡️は冬のウインターセッションです。
今回のサマーセッションで見せてくれた成長を、
冬にはどんな形でさらに伸ばしていけるか
——私たちスタッフも、今から楽しみにしています。



