「家では勉強しない…」を解決する方法
「塾ではやっているのに、家で勉強ができない」
そんなお悩みはありませんか?
・声をかけないと始めない
・やっても続かない
・何をやればいいか分かっていない
実はこの原因は、やる気ではなく
「勉強の進め方」が分かっていないことにあります。

■ 勉強が続く子の共通点
継続できる子には共通点があります。
それは、
「やるべきことが明確なこと」
そしてもう一つ、
「振り返りができること」
です。
▼家でも進んで学習する子が育つマキバの少人数クラス制指導講座はこちら▼
■ マキバの「学習プランニング」
マナビのマキバでは、
この力を育てるために
学習プランニング(PDCAサイクル)
を取り入れています。
■ 学習プランニングの仕組み(PDCA)
学習プランニングは、次の4ステップで進みます。
① Plan(計画)
→ 何をやるかを決める
② Do(実行)
→ 計画通りに取り組む
③ Check(評価)
→ できたかどうかを確認
④ Act(改善)
→ 次にどうするかを考える
■ 実際の取り組み

生徒たちは、
・課題をもとに学習計画を立て
・教室や家庭で実行し
・達成度をチェックし
・できなかった部分を調整する
という流れを繰り返しています。
この積み重ねによって、
「自分で進められる状態」が作られていきます。
小学4年生から「自分で進められる状態」をしっかり作るマキバの学習チェックについてはこちら▼
■ なぜ家でも勉強ができるようになるのか
家でも勉強ができる子とそうではない子の違いは、
「仕組みがあるかどうか」
です。
マキバでは、
・やることが明確
・進み具合が見える
・改善の方法が分かる
状態をつくることで、
家でも学習が回るようになります。
■ 保護者の関わり方も変わる
計画が見えることで、
「やりなさい!」ではなく
「どうすればできる?」と考える関わりに変わります。
この変化が、
- 学習能力
- 自己肯定感
の両方を高めていきます。

■ 無料学習相談 実施中
「このままの学習で大丈夫だろうか?」
そう感じたら、一度整理してみませんか?
マナビのマキバでは、
✔ 学習習慣の分析
✔ 継続できる学習方法のご提案
を行っています。
“やる気”ではなく“仕組み”で変える方法をお伝えします。
お気軽にお問い合わせください。
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