【中等部】もうすぐ学年末考査!12時間学習会開催
「本気」でテスト勉強に取り組んだことはありますか?
「家では机に向かっているけれど、本当に身についているのか分からない」「テスト前なのに、何をどこまで、どれくらいやったらいいか迷っている」そんなお悩みを多くの保護者様、中学生たちからもお聞きします。中学生にとって、勉強時間よりも大切なのは“勉強の中身”と“やり切る経験”です。
マナビのマキバが大切にしていること
マナビのマキバでは、「ただ長時間勉強する」のではなく、一人一人の達成目標とそこに向かうための計画を確認し、それに本気で取り組める学習環境を提供しています。
- PDCAサイクルに基づいた学習で点数に繋げる
自己目標を設定し、〈計画→実行→振り返り→改善〉といったサイクルを回しながら学習を進めることで、何ができていて、何が足りないのかを明確にすることし、「やったつもり」をなくします。
- 仲間と学ぶから最後までやりきれる
同じく高い目標を持って取り組む仲間と同じ空間で学び合うことで、集中力が続き、気持ちも折れにくくなります。それは「ここまでやった」という充実感や成功体験にも繋がります。中学生にとって大切な「努力を続ける力」はこのようにして身についていくものです。
- 12時間で「勉強の仕方」が変わる
この学習会では、ただ問題を解いて丸付けだけでは終わりません。どう考えるのか、どう復習すれば次に繋がるのかを言語化しながら進めるため、12時間後には「自分なりの学習の型」が身につきます。
テストに向けた学習はもちろんのこと、こうした経験を一度きりで終わらせないということが大切です。
【新中学1年生の保護者様へ】2月から数英先行学習が始まります
中学生活は想像以上に速く進みます。「慣れるまで」と思っていてもなかなかに両立が厳しく、バランスが取れないままあっという間に6月、初めての定期考査となってしまうでしょう。マナビのマキバでは、2月より【新中学1年生に向けた数英先行学習】をスタートします。この先行学習では、
- 小学校との違いを理解し、中学生の学習スタイルに慣れる
- 学校での学習が復習となり、「分からないまま進む」を防ぐ
ことを目指し、中学生活のよいスタートダッシュとなるような土台づくりを行います。「自信をもって中学生をスタートさせたい」「勉強のやりかたごと身につけさせたい」そんなご家庭にこそ選ばれています。
▼ 新中学1年生 先行学習についてはこちらから
https://www.ability-f.com/sendai/course/prior
マナビのマキバ中等部では、日々の学習のサポートはもちろん、それぞれの学びを考えるきかっけづくりにも取り組んでおります。そんなマキバで学ぶ中学生こそ、新たな記録を作り続けてくれることでしょう!学年末、有終の美を飾るべく、燃えていきます!






